読書をした後に気付くこと
それはいかに自分が無知であるかということ
本を読めば読むほどそれは強いものとなり、さらに読書意欲を掻き立てます。
いままで認識していた情報や知識が実は大変浅いものであることを知り、自分が恥ずかしくなり、他の情報や知識について調べ、さらに読書を行うことってよくありませんでしょうか?
小生の場合、職業である接客業に役立つ情報や知識を得るために読書をする機会は加齢に伴い増える一方ですが、さらにそれに比例して誤認や誤解を知ること、無知さを痛感することにより、自分自身に恥をかく機会も増えてきております。
しかし、その無知さを知ることで、結果的により確かな情報や知識を習得することができます。
だからこそ、これからも読書をすることで、もっともっと自分自身に恥をかいていきたいと思います。
そして、それらをお客様の元気付けのお役に立てるよう精一杯精進していきたいと思います。


